新築だけはない「若い世代のマイホームづくり」をご提案します。

消費税アップ、大手メーカーの赤字決算、中国や東南アジアの台頭で日本の地位は相対的に下降気味、高齢化社会で若い世代の負担が増える・・・考えていると 将来は不安だらけ・・・。マイホームを建てて住宅ローンを本当に払い続けられるの? 少しでも負担を軽くするほうが賢いのではないかしら???ごもっともです。では、こんなマイホームづくりはいかがでしょうか?

若い世代の住まい方新築だけではない・・・
この住み方ももちろんOK!!!その①親世代の家を継承リフォームする!!!

親世代のおうちをリフォームすると、土地代は必要ないし・・・建築費も割安になると思われますが、家屋の名義には注意が必要です。たとえば、父名義の建物を子が費用を負担してリフォームする場合、子から親への贈与となり、父に贈与税が発生します。その場合は、建物のすべて、または一部の名義を子に変更する必要があります。 税金対策はケースバイケースでさまざま。どうぞ、お気軽にお問い合わせください。

「継承リフォームでのマイホームづくり」・・・ 豊嶋建築設計事務所におまかせ !!!

若い世代の住まい方新築だけではない・・・
この住み方ももちろんOK!!!その②中古住宅を買ってリフォームをする!!!

親世代のおうちが利用できない場合も 全然だいじょうぶです。中古住宅を買ってリフォームする・・・という手もあります。
今日本には人が住まないおうちがいーっぱいあります。空き家率の第1位は山梨県で17.22%。2位以下は愛媛県、高知県、徳島県、香川県と続いていて四国の空き家率が高いようです。そうした空家を自分仕様のマイホームに改造してしまえば、社会に貢献できるし 安くマイホームが完成します。

  • 中古住宅を買ってリフォームのメリット①
    理想の場所に住める!!!
    人気のエリアに住みたい。
    住みなれた街に自分の家が欲しい。
    中古住宅を購入してリフォームすれば、そんな希望もぐっと身近になります。
  • 中古住宅を買ってリフォームのメリット②
    コストが抑えられる!!!
    人気のエリアや、立地条件のいい住まいでも中古物件なら新築物件に比べて割安!!!
    物件にもよりますが、一般的にはリフォーム工事費用を足しても、新築購入費用の70~80%程度です。
  • 中古住宅を買ってリフォームのメリット③
    楽しい!!!
    どう改造するかは、設計士も施主もとっても自由!!!こだわりの材料や設備を使って自分らしい空間を作りましょう!!!

「理想の場所での中古住宅さがし」・・・トヨシマハウジングにおまかせ!!!

ご存知ですか?リフォーム減税!!!

消費税増税後のリフォームも、延長・拡充されたリフォーム減税制度を賢く利用しましょう。
リフォーム減税の対象となるのは、「耐震」・「バリアフリー」・「省エネ」の3タイプのリフォームです。

投資型減税

工事費用等の10%相当額を その年の所得税から控除できる制度です。
「耐震」・「バリアフリー」・「省エネ」どれでも可控除額上限があります。

ローン型減税

年末のローン残高の一定割合を5年間にわたって所得税から控除できます。
「バリアフリー」・「省エネ」限度額と工事種類で率に差あり。

住宅ローン減税

住宅の新築とや取得時の減税と同じで、ローンの年末残高の1%が10年間にわたり控除されます。
「バリアフリー」・「省エネ」・「省エネ」